私の中にあったレイプ願望

「・・・何これ?」 小さい時からずっと一緒だった、幼馴染の拓哉君。 いつの間にか私よりも頭が良くなっていて、一緒に一流大へ下宿して通うようになったのはいいけれど・・・。 「ちょっと待ってて。コンビニで買い物してくるよ」 …
記事元で続きを見る

コメント