彼氏と別れて2ショットチャットで知り合った人とエッチした(21歳♀)

はじめまして。21歳・♀です。
先日、2ショットチャットで知り合った男性と会ってきました。

彼氏と別れたさみしさから、なかば自暴自棄な気持ちになっていました。
相手はどんな人でもいい気分でした。

メッセージをいくつか見て、26歳と歳が近くて、また優しそうな印象の方の
部屋に入室しました。

最初から会ってエッチすることが目的だったから、話はすぐにまとまりました。
そして最寄の駅までむかえるに来てもらえることに。

チャットで話していたときの感じとはちょっと違うなあと思いつつ、話をしながらドライブをしていました。
それから大きな公園の駐車場に車を停められました。
たぶん最初からそこへ連れていくつもりだったのでしょう。辺りは暗くて、ひと気もありませんでした。

「どんな下着履いてるの」
「ん、白…」
「ちょっと見せてもらえるかな」

会って数分しか経っていない男性にもう下着をみられるなんて。
片方の手でスカートをめくりながら、肩を抱き寄せられてキスされました。
「なんかネギ臭いよ。何食べたの?」
と、わたしは恥ずかしさを笑って必死にごまかしていました。

それから上着をたくし上げられ、ブラジャーのホックを外されました。
私は胸の大きさに自信がありませんでした。
「ちっちゃくて可愛いね」
乳首を吸われ、舌で転がされているうちにあそこがヌルッとしてくるのを感じて、
ああ、もうエッチしちゃってるんだと実感が強まっていきました。

下着だけの姿にされ、
「フェラとか得意?」と尋ねられました。

うーん、得意じゃないけど…、と、相手のおちんちんをさすりながら思い切って口にふくみました。
「うん…気持ちいいよ…」
フェラをしながら、中指でクリをいじられ、挿れてほしい気持ちが高まって仕方ありません。

「そろそろいいかな」
「うん…。挿れて」
車の後部シートにふたりで移り、私は相手におもむろに腰をしずめていきました。

「あっ…痛い…」
「きついよ。すごくいい…」
腰をつかまれて、下からゆっくり突き上げられました。

一回突き上げられるごとに頭がじんと痺れて、
初めて会った男の人とエッチして感じている自分が、どこか汚れた存在に思えました。

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