美人の貞操観念は頑固なものと思っていた

今は、街路の拡幅改良工事で取り壊されて店をたたんでしまったが、以前、昵懇にしていたスナックがあった。そこのママやチーママ、また度々見かける常連のカラオケの上手い女性客とは、よく下の話をしていた。彼女達の赤裸々な話を聞くと、女の貞操は男の勝手な幻想にすぎないと思うようになった。例えば常連客の女は、処女だった中〇2年にオナニーを覚えて、以来、クセになるほどオナニーにハマっていたらしい。
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